あかまつさんの駄ぶろぐ

徒然なることを ひたすらに書き殴って炎上させる実験的マゾブログ     !このブログの内容は多分フィクションです。登場する人物、団体、地名など恐らく現実とは関係ありません!

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弐瓶勉

 先日、友人と麻雀をしたことはかいたんですが、麻雀が終わった後ぐだぐだタイムになったんで、友人の漫画読み漁ってたんですよ。

・・・最近おれのかいたブログよんでないとか抜かしてるから晒しちゃうけど(サーセンwwwww)、如何にもオタッキーな漫画しかないその本棚の隅っこにそいつがあったんですよ。

それが、



このアバラだったわけですよ。

おいおい、ピンクだのオレンジだのって華やかなオタク色に染められた中、なんだこりゃ?とおもって読むと面白い。これがやばかった。1回よんだだけだとわからないけど、読めば読むほど味が出る良作すぎたわぁ、、、、

で、友人がその作者のなら他にもあるぜってことで、BLAMEも読んだんですが、全く意味分からないんですよ、一回読んだだけじゃ。wikiの作者の項目みると、情報は最小限にして後は読者に想像してもらう、だってさ。だから読めば読むほど(ry


いやー、ほんと漫画っていいですね。

まだまだしらない漫画が多すぎた。

今連載してるBIOMEGAも面白いので、皆さんも書店とかでちらっとみかけたら、ああこれかと手にとって見て、このブログにきて→の商品棚から注文してつかぁさい。

まぁ、余談だけどこの人の書く女の人はなんかこう不思議なエロさがあっていいんだなぁこれが。



どうでもいいんだけど、最近中島みゆきかけながら寝てるんですが、昨日はアニソンかけながら寝たら耳障りがわるくて30分ごとに起こされまして、うるせぇ、うるせぇ思いながらも眠すぎて動く気力もおきず、またねて30分後強制召還されるってのがつづきまして、寝不足すぎて死にそうです。

↓そのアニソン



どっとはらい
  1. 2007/09/07(金) 10:59:54|
  2. 漫画
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とめはねっ!−13話

 というわけで久々にでたとめはねのレビューです。
というか1巻がでたそうなので、買ってください。ぼくはかいませんけどね^^


とめはねっ!−13話
 先週ヒロインがいきなり真ん中の画書いて失敗したってところからでした。

で、じゃあまぁどうするかってことで、書き順間違えたけどしかたないからどうしようかという話をしてるなか、主人公になにやら妙案がうかんだようで

「筆順を変えなくても「母」の字になるとおもいますよ。」

だってさ。なので、2画目は主人公が書くことに。相手の高校は我らがテッシーこと勅使河原君。

どうやって書き順かえないで書くんだろとおもってたら、
普通に2画目を書きました。

4.jpg

つまりこういうこと。おいらも最初はなにしたのかわからんかったけど、ヒロインの書いた1画目の「─」を「└」にみたてて書いたわけってこと。この発想はなかった。

で、あとは順々にかいてって完成、と。

ところでまた聞きなれない単語が。「自由書」ってはじめてきいたんですが、これなんすか。

なんだかんだで、引き分けになってるんですが、相手高のかいた母が「古きよき日本の母のイメージ」とかかいてあるんですがどうみても、そう見えません。

どんなのっていわれてもこまるんだけど、一言でいうと変なの?

引き分けなのはどうでもいいんですが、結局のところ最優秀作品のはホワイト日野のほうでいいんですかね、これは。


 最後に、ちらっと我らがテッシーの黒そうな一面がみれたので、これから面白くなりそうです。

と、心にも思ってないことを書いて終わります。
結局会計と、副部長の作品はどうなったんだよ、、、、、

しかし、また適当なレビューだなこれ。もっと抑揚があるといいんだけど。


[とめはねっ!−13話]の続きを読む
  1. 2007/05/13(日) 20:23:55|
  2. 漫画
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とめはねっ! −12話

 はやいものでもう12回目のレビューになりましたが、なんといいますか、話の進展といいますかなんといいますか、、、



 飽 き て き た


ので、よほど面白い回じゃければ簡潔レビューにして済ますことにします。


とめはねっ! −12話

 先週、主人公側の部長は近代詩文がすきなんですかねって書きましたけどすいません逆でした。

九成宮醴泉銘のほうが、主人公側の部長で近代詩文がブラック部長でした。

県下きっての書家(笑)の三浦先生の判定はホワイト部長だったわけですが、それに黒部長が抗議します。

あ、リアルでやったら一生賞もらえなくなると思うので気をつけてください、多分ですけど。

 で、まぁなんのかんのでよく分かりませんが、1人1画づつ書いて一字をかんせいさせる団体戦で競技書道しようとか言う奇妙奇天烈な展開になって、お題は「母」。この発想はなかなかでない発想すね。

 鈴里高校は先鋒っていうか1画目をヒロインがすることに、、、、、



母の1画目は真ん中の「一」じゃないだろ、、、、常識的に考えて、、

といったところで終わります。




 全くレビューと関係ないんですが、最近面白いネタがみつかったんでっていっても恐らく大半の人にとっては全く面白くないと思いますが、出来たらコラムのほうでUPしますので、見てやってください。

どっとはらい。
  1. 2007/04/15(日) 11:50:39|
  2. 漫画
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とめはねっ! -11話

 というわけでやってまいりました。今週も。。。。
すいません、先日の日記はさすがに無理すぎましたテレ

とめはねっ! −11話

 今回は話的に進展が0だったから、もうかいつまんで話す。

いい加減さっさと副部長と、会計の作品だせや、、、、

先週でてきた勅使河原君なんですが、さわやか系でへらへら系で明るい系という宦官赤松のきらいな要素3点をセットで持ち合わせてるやつでした。

うーん主人公のガチャピンぶりと対比するととんでもないほどの戦闘力だ。そんなスマイリーがちょっときになるのがヒロインでして、いい感じの雰囲気で話してましたが割愛。

で、出た。


偉い書家先生かっこわらい。
いきなりセクハラしようとして叩て

「この方は今大会の審査委員長であられる!県下きっての書家三浦清風先生だよ!」

だっておwwwwwwwwバンバン


 世間的に書家ってのがこうみられてるのかどうなのかが気になるところですけど、展覧会に何回か足を運んだおいらの感想から行くと、上に行けば上に行くほどみんなこんな風に思ってる感がぷんぷんするんですがそれはまた別の話なのでカット。

 
 まぁあれこれあって、今大会(やっぱ大会って言い方するんだね)のトップ「優秀作」2点の優劣を決めるってことで出てきた作品は、部長Sの作品でした。

おわり(投げヤリ)


あっちの部長が九成宮醴泉銘の2行がきの臨書(1年に前臨させて自分は2行書きかよ



こっちの部長はミスチルのなんかへんなの。どうもこっちの部長は1話のときといい、こういう近代詩文とかって類のがすきみたいですね。


ほんとにどうでもいいんですが、妹が言ってたんですが「どうせ、ヒロインがこの勅使河原となんかいい雰囲気だしてるのは、字が上手いところがいいとかそんなんだよ。」だってさ。はてさてあたってるんでしょうかね?

ほんとにどうでもよかった。

どっとはらい
  1. 2007/04/08(日) 02:01:31|
  2. 漫画
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とめはねっ!-10話

自分でも、このとめはねっ!のレビューあんまりおもしくないなってのは分かってるんだお。でも、ここ最近HP来訪者が1日のべ20人もこないんだお。


      ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  / o゚((●)) ((●))゚o \  
  |     (__人__)   |
  \     ` ⌒´     /



とめはねっ!レビューすると週10人くらい来るんだお。


       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \  
  |     (__人__)  |
  \     ` ⌒´     /




     /⌒  ⌒\
   /( ●) (●) \
  /::::⌒(_人_)⌒::: \   
  |    |r┬-|    |
  \     `ー'´   /

だから今日もレビューするお!!


前置きが長くなった。どうでもいいけどこのぶろぐAA張ると崩れるな。

とめはねっ! -10話

 というわけで、今週もはなっから笑わせてくれました。先頭ページなんですが「欧陽詢モード」とかいうみなれない単語が。

*がついてたんで、そっちをみると「左右対称を基軸にすっきりとした緊張感をもったスタイルのこと」だって。

うん、検索結果0ですね。完全な造語っぽ。まぁこれを機にはやるといいですね(棒読み。

 で、まぁ"県の書道大会"という名の"展覧会"に出品した結果をみんな(部長は遅刻らしい)でみることに

そういえば、2年の会計と副部長の私服はこれが初めてじゃないですかね、記憶にないけど。まあ、主人公の格好がださいとか、ヒロインがジャージ(お出かけ用)で来たとか、なんだかおいらに通ずるところがあるので深くは触れません。

 会場なんですが、やはり普通の○○展みたいな展覧会形式でしたね。大会とかいうからトーナメント形式で作品出し合ったりするのかと期待してたのに。 

 自分たちの作品を探していると、部長らしき人が立ってました。
ヒロインが声をかけると

「はぁ?何言ってんの?ってか、誰よ、あんた?」

と、部長に似つかわしくない言動。これに気づいた副部長の目が見開いて曰く、
「日野ちゃんの悪の分身、ブラック日野ちゃんだ!」

だってさ!

はい。部長は双子でした。その妹のほうらしいです。姉が天使で妹が悪魔の性格という分かりやすい設定。

姉も書道部部長で、妹も書道部部長。妹の高校も出品してるんで来てたみたいです。

で、主人公とヒロインの作品をみて一言
「はっ!レベル低っ!」

こんな4文字しか書いてない臨書を作品としてだしてんじゃねーよばーか、こんなんただの練習だよ、練習(影山先生wwwwww。

おら、これが本当の臨書だ!
と黒部長が出してきたのは九成宮醴泉銘の全臨したやつです。

ヒエー。ちなみに、おいらも4年間書道やってるけど、この細字による全臨(その古典を全部臨書すること。九成宮醴泉銘だと1000字ほど)ってのやったことありません。理由は疲れるし、手が震えるから。
どうでもいいけどね、ほんと。

まぁイメージ沸かない人は展覧会にでも足を運ぶといいんじゃないですかね。

さらに驚いたことにこれを書いたのが1年生。あいやー、世の中上手い人はいるもんだ。

「おーい、勅使河原!」

 勅使河原、、、、、。その声に振り向いた、彼はイケ面でした。ファック。天は二物を与えずってのが王道じゃなかったのか、畜生。
っていうか、どうみても主人公に勝ち目がありません。このとめはねっ!のなかで出てきた中ではダントツ1位のイケメンです。よくよく考えると今まで登場してきたおとこ全員あれだったね。

「くそう!ウチの負けだっ!」
「えっ?」

だってお、バンバン。


2chのとめはねスレを鑑みるに、なんとなくこの勅使河原は中学のとき柔道やってたとみたね。で、ヒロインはしらないけど、こいつはヒロインのこと知ってると。なんという王道。ここから、ヒロインをめぐって勅使河原と主人公の戦いが始まるのだ!

ってところで今回はお開き。


そういえば、副部長と会計の作品が来週あたり見れそうなので期待。っていうか、主人公のやつ俺の書いてるのより上手い気がすんだけど。。。。
  1. 2007/03/30(金) 22:28:23|
  2. 漫画
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とめはねっ!-9話

今週のとめはねっ!

 今週は要約すると、大会に向けての作品制作って回ですね。だからあんまり書くことないです。
九成宮醴泉銘の臨書を二人でやってるんですが、作品を前に張って見せ合う品評会みたいなので、主人公は「ひょろい」(ヒロインにもっと男らしく書きなさいよとかいわれてた。)、ヒロインは「ぶっとい」という評価。ヒロインのほうは小学生の時の習字の授業でよく見かけるようなダイナミックなやつ。

その中で、あれだったのが普段ですます調で話してる主人公が、ヒロインに「ひとつ聞きたいんだけど。」と問われて

「な、なんだい。」とタメ口聞いてたのが妙に引っかかりました。

で、まぁ字が下手なのに「書道部期待の新人」とはこれいかにの問答があったんですが予想通りの受け答えだったので割愛。

その後も、放課後に部活動にいそしんでるんですが、毎日放課後3時間も残って練習する主人公。おいらも見習いたいところですね。

部長「2年生も大江君を見習ってまじめにやってよね。」
副部長「まじめにやってるよー、毎日かいてるじゃん。普段は一日おきか二日おきじゃん。」

だっておwwwwwバンバン、、、、、ごめんおいらもですテレ

で二日後の品評会(締め切りの前日。

ちょっとちょっと!主人公なんでおれよりうまくなってんの!
おいおい、たった5日でここまでかけるようになるとはってレベルじゃねーぞ!!

だけどヒロインはあんまりかわってませんね。っていっても筆もったことなかったら普通こんなもんですよね。なんで、締め切りギリギリまでがんばることに。


 部室にくると、及第点もらったのに主人公もいました。
なんでそんなにがんばるのかと聞くと、前回ヒロインにダメだしされた
「"もっと男らしい字が書きたい"と思って。」
だってさ。

この展開は、、、、、あら、いいですねー。



むかついたから終わりだ終わり!今週はもう終わりだ!


[とめはねっ!-9話]の続きを読む
  1. 2007/03/18(日) 07:02:05|
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とめはねっ! -8話

今週の「とめはねっ!」

 いやはや、今週のとめはねっ!は面白かった。
前にこの漫画は書道の進研ゼミとか書いたことあったけど、今回はほんとにそんなかんじだった。

 とりあえずヒロインがもどってきてくれたところからはじまったんですが、副部長は投げられた恨みから敵意満々です。なぜか会計も(2chでは自分の柵が崩されたかららしいけど)。

 恐らく読者も覚えていなかったであろう書道大会に関しての会議で、影山先生の意見を聞くか聞かないかで揉めます。揉めるっつても反対するのは2人ですけどね、「絶対つまらん事いうから」だって。すったもんだの挙句、多数決を取ることになり3対2で先生の意見を聞くことになりました。

 で、呼びに行くんですが「胃の調子が悪い。」とかいってたのに、多数決で反先生派が少数派になったことを知るといきなりヤル気を出して指導に当たる気になったみたいです。

 作品は「臨書」で行くべきだろうとのアドバイスを賜ってくれました。
理由は
・早く仕上げられる
・審査員の受けがいい
だからだそうです。まぁ深くはつっこみませんけど。それはそうと会計の「つんまなーい」って誤植だよな。

 話がずれたのでもどしますが、反対派が臨書は却下といきまく中、また多数決を取ったんですが、前回挙げていた主人公が挙げずに一言

「臨書」ってなんですか?

 OH!なにやら、おいらの大学1年生の時代を思い出しますわぁ〜。
臨書ってなに?平たく言えば「お手本通りに書く」ことらしいです。

こっから主人公とヒロイン、そして先生との一問一答で書道よもやま話が展開されていくんですが、反先生はの話からこの先生の授業あまり好かれてないみたいですね、中国史オタクで中国史ばっかやって西洋史が遅れ気味になってるらしいです。だけど、おいらの中学のときの反戦プロパガンダばっかやって授業が遅れ気味になるよりはずいぶんマシだと思います。。。。

 まぁそんなこんなで、いつの間にか大会への臨書作品は楷書ということになったので、楷書といえば唐。唐と言えば初唐の三大家ということで、先生の説明が始まります。

先生「ぶっちゃけていうとこの頃から現代に至る1300年もの間漢字そのものは進化してないんだ」

主人公「えっ?そうなんですか?」

 と続いていくんですが、詳しくは書きませんけど、
主人公は「楷書」→「行書」→「草書」じゃないの?という恐らく書道をやってない人であれば思ってるだろう疑問を口にします。

で、先生が「違う。」と。文字は「篆書(小篆)」→「隷書」→「隷書」同時期に「行書」「草書」が生まれ、6-7世紀に楷書が完成したということを教えてくれます。

 おいおいすげーなとおもったのはこの次で。三折法と二折法についての話とかでてきてびびりましたよ。まさかヤングサンデーなんかで、こんな単語が飛び出てくるとか誰が想像しただろうか。

 まあ、そんなこんなで、先生の話もおわってじゃあどれを臨書しようかってところで先生のチョイスは「九成宮醴泉銘」。褚遂良の「雁塔聖教序」とならんで楷書の二大最高傑作なので、字が上達すること請け合い、やって損は絶対ない!だって。

 ところで、「楷法の極則」を「かいほうの"ごくそく"」って読んでるんですが、この読み方は初めて見ました。普通「きょくそく」なんですけどね。あっれぇ、おれが間違ってたのか?

 話を戻して、ヒロインはわくわくモードですよ。なにしろ、中国4千年の中の楷書の二大最高傑作の一つですからね。

 ババーンと先生が見せてくれました。「これが、九成宮醴泉銘だ」

ヒロイン「・・・・・?」
    「うそ・・・・・・ショボイ。」

 ワラタ。本当にワラタ。おいらも世界史で王羲之は書聖って話を聞いて、図書館で見たときに抱いた感想が一緒でした。いやはや今回のとめはねはなにやら過去に戻ったみたいで面白い。

先生「どこがショボイ?よく見なさい!」
部長「臨書をしてみればその美しさがわかりますから。」
すいません、4年たった今でも僕はこの九成宮醴泉銘のよさは全くわかりません、、、、、

 おいらのことはほっといて、先生が九成宮醴泉銘の手本を書いてくれたのでそれを書くことに(このあたりから主人公がコマによって上着を脱いだり着たりしてるんだけど)。

 ヒロインが主人公の書いてるところを見て唖然。おまえこれへたってレベルじゃねーぞってところで今週はお開き。

しかし、よくよく考えると、欧陽詢、虞世南、褚遂良だの、雁塔聖教序、九成宮醴泉銘だのと、どうみても書道オタク用語満載だったな今回は。


 ところで、「マジで大会までに間に合うかなー?」って部長がいってるんですが、新規の二人はともかく古参の3人は今までなにやってたの、、、、、

[とめはねっ! -8話]の続きを読む
  1. 2007/03/11(日) 05:11:17|
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