本日はまったくもって意味の分からない一日だった。
夜勤が終わってから今日は東京国立博物館の資料館に資料収集の予定。
9時半からなので、いの一番でいこうとおもったがあれこれしてるうちに10時になってた。
しかも眠い。
ここで、行くか行かないか相当迷った。
この眠さはだいぶまずいんだけど、今行かないとどうせ行かなくなるだろうし、赤松さんは退かない子にうまれかわったのだ!!と行くことに決めた。
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普通に資料館の中で爆睡しておわた。
本当に何のために行ったんだ、、、、しかも一番必須の資料をコピーし忘れたとかあほすぎて気づいた電車の中で死にたくなった。
「なんだ、まだ4時前か(4時で資料の貸し出しが終わる)、寝ながらでも結構早く資料収集おわったな^^v」
とかおばかにもほどがあるだろ。
あげくコピーした資料を整理しようと院生室にいったら、そこでもまた爆睡しておわた。
「赤松さん、もう時間ですのででてくれます?」
警備室からの電話が無常にもそう告げた、っていうかこの電話で起こされた。来なかったら普通に明日の朝まで直行コースだったくせぇ。
まったく、やっぱり自分の直感というかそういった類の物は時には信じないとダメ、なときもあるんだなと思いましたまる
どうでもいいんですが、東京国立博物館の資料館のみならず多くの博物館で採用されている資料複写、要はコピー代ですが、30円以上ってのは正直やばい。
東京国立博物館は35円でしたが、コピー躊躇するくらい高い。たかが三倍、されど三倍、実際にコピーして8枚で240円以上取られたときは鼻血でるかとおもったわ。
せめて20円くらいにしてほしいもんだ。
もう八月も終わりですね。
まだ29日ですが、土日とバイトなのでロクに動けないので今日が8月最終日です。
思えば今回の休みはパソコンの時計を一日中眺めるバイトはしなかったなぁ。
かといって、物事が進捗したかといえば進捗率では20%ほどしか進んでないかなぁ。
とどのつまり資料集めしかやってない。一応そのなかで修論のための枠組みは見つけられたから良かったものの、例年ほど時間を無駄にはしてない(昨日今日と雨って理由で家で寝まくってたけど)つもりなのに作業がはかどらないって、、、、
結局なんか一日中家でごろごろしてたほうが勝ち組ってことですか、これ?
9月からは夜勤も週一日だ。
しかし、夜勤はほんとストレスたまる。尋常じゃないよ。夜勤週5とかで入れてる人いるけど、信じられない。仏の心でももってるんじゃなかろうか。とてもじゃないけど心身ともに耐えられない。週に2日が限度。
それではみなさんよい夏休みを。
追伸:雷うるさすぎっていうか、落雷で電気消えたぞ、、、、初めての体験でびびった。
わざわざ追伸でついかするぐらいびびった。
また痩せた。
59kgから57kgになった。
もう少しで仙人になれそうなくらい細くなり申した。
ワンジル選手:「書の甲子園」でも金メダル 心の修行効果―――引用開始―――
北京五輪男子マラソンで優勝したケニアのサムエル・ワンジル選手(21)が書道界でも話題に。02年の国際高校生選抜書展(毎日新聞社など主催)の大賞受賞者だったからだ。
ワンジル選手は仙台育英高に留学中、「心の修行」として書道を始めた。大賞の作品は1年の時に書いた「吉」。3年には五輪出場の願いを込めて「ゆめ」を出品した。
「書の甲子園」と言われる同展。当時の実行委員長で書家の恩地春洋さんは「大きな字は相当集中力がないとまとまらない。書道での鍛錬も金メダルにつながったのでは」。
―――引用ここまで―――
だそうです。
この毎日うんたら展は聞いたことも見たこともありませんが、大賞だから相当なもんですね。
落款が英字っていうのがナウですな。
この展覧会の上位というか親展覧会みたいなのに毎日書道展っていうのがありまして、ことしは飯島春敬のコレクションを公開してたんでおいらも4回ほど足を運びました(副都心線の開通で乃木坂にもいきやすかったし。
まぁ、もう東京展は一ヶ月くらいまえの話なんで季節はずれといえば季節はずれなんですが、感想を一言。
酷かった 万国びっくり奇妙奇天烈大会じゃないんだから、、、、、、、
水と墨(色は問わない)を使ってればなんでもOKっていう姿勢はどうなんでしょうね。
で、レベル自体も赤松さんのイービルアイで見てもピンからキリまでっていうか、下がやばすぎた(たすしか学生とかも出しやすいようにってんで審査の際に年齢別でわけてるからかな。
なんかおいらでも大きな筆使って書けば入りそうなのがちらほら見えた。
同じ大展覧会でも読売のほうがやはり保守系の展覧会だけあって伝統的な"書道"は踏襲してますね。同じようなのばっかだけど。その点、毎日は"SHODO"だった、多分もう行くことはないけど。
人間の本質的な欲は、性欲・食欲・睡眠欲の三欲。
この中で、といってもおいらの体験からだが一番律しやすいのが「食欲」だと思う。
酒、肉、魚と絶っているけどいまのところ支障がない。そして、正直なところ絶とうとおもえば次から次へと絶つのも不可能ではないと思うし、一度解禁したとしても再びやめるのはたやすいだろう。
厳格に食欲を絶つとかで、一切の食事をしない派もあるみたいなので、一概に絶つのがたやすいとは談じられないけどね。
次が性欲。オナ禁もあと90日ほどで一年に達するが、これは正直なところある種のコツというか運みたいなところがあるのでなかなかむずかしい。どこかで、オナヌーは麻薬と一緒でなぜしたくなるのかというと、それはもう体が中毒だからにほかならないとか書いてたけど、正にそのとおりだ。
絶ったあと何事もなく過ごせば正直不要とすることもできるが、性欲のバイオリズムが高くなったところで変な意味で良い得ろ動画や得ろ画像にあたると大変なことになるので正に自分を律することが尤も必要となるかと思われる。
最後に一番難しいのが「睡眠欲」。これは正直手の施しようがない。自分ひとりではどうしようもないと思う。以前、椅子に座って寝ることで一日の睡眠時間を減らすとかいう試みをしたことがあったんだけど必ず10時間寝た上に布団に寝ていた。
思い返すと夜中に自分で布団に移ってて、その際には起きないととか微塵も入る余地がなかった。
この意識の半濁状態中において自己を統制するのは無理じゃないかなと思う。理をもて性を制す、の理が入る余地がまったくないので、自分ひとりで抑えるというのは難しく、目覚ましと連動して顔に10kgのアレイがめり込むような装置でも作らないと無理。
無論、意識がはっきりしてるうちから寝ないように、とするのは色々とできるだろうけどそれはちょっとおいらの禁欲とは趣旨が違うので。
結論としましては、今日も寝過ごして一日無駄になりましたって話です。
おわり
おい、いい事思いついた。
ここ最近の来訪者の減少をくいとめるにはどうしたらいいか?
ここはやはり圧倒的な集客力を持つVIPの力を借りるしかあるまい。
つまり、AAの保管庫を作るんだよ!!
おいらがみたやる夫すれからやる夫、やらない夫のAAをかき集めるんだ!
これしか此のHPが生き残る術はない。
著作権的には多分大丈夫、、、、、なはず
うんぬんのまえに企画倒れになっておわりそうだけど。
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